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山形県立米沢女子短期大学

  • 区分公立短期大学
  • エリア山形県

アットホーム感が嬉しい全国有数の総合短期大学。豊かな教養を土台に専門的分野を学ぶ

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山形県立米沢女子短期大学

概要

5つの専門学科を擁する本学は、全国でも有数の総合短期大学です。社会人としての基礎力を備えた人材の育成を目指し、アットホームな環境のなか、豊かな教養と専門的な知識、技術習得のための学びを提供しています。

偏差値

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学費

2012年度納入金 【国語国文学科/64万6250円(78万6250円)】【英語英文学科/63万7250円(77万7250円)】【日本史学科/64万6750円(78万6750円)】【社会情報学科/64万2250円(78万2250円)】【健康栄養学科/67万2290円(81万2290円)】※金額は入学金、授業料、諸会費を含む。県外からの入学者は入学金が異なるため、()内の金額になります。

山形県立米沢女子短期大学が提案する3つのポイント

公立大学なので学費が安い

1963年に県立となり2009年には公立大学法人化を果たした本学は、低く設定された学費も魅力となっています。初年度納入金(2012年度)は入学金28万円(県内者は14万円)、授業料39万円、これらに諸会費が概ね10万円~(学科により異なる)が加わります。また、奨学金制度では日本学生支援機構をはじめ、本学独自の奨学金制度を設けています。この制度は、家計の急変により修学が困難になった場合などに無利子で必要額の貸し付けが受けられるもの。そのほか、授業料免除制度もあります。公立大学なので学費が安い

アットホームな雰囲気のなかで学ぶ2年間

5つの専門学科を擁する本学には、文系から理系まで幅広い分野を究めた多彩な教員が揃っています。そして少人数制の授業が多いことから、教員との距離がとても近いことも魅力のひとつになっています。学内でしばしば出会う、教員と学生がお茶を飲みながら談笑するシーンはその象徴でしょう。全国各地から集まった先輩や同級生たちとの交流も、幅の広い柔軟な発想力を身につけるチャンス。こうしたさまざまな出会いが、人間としての成長を促してくれます。アットホームな雰囲気のなかで存分に学んでください。アットホームな雰囲気のなかで学ぶ2年間

多彩な教養教育が魅力。編入学も高い実績を誇る

本学の特長のひとつに、総合短期大学だからこそできる多彩な教養教育があります。各学科の専門科目でも教養教育に有益な科目は他学科の学生も受講できるほか、本学独自の「総合教養講座」を開設。各分野の第一線で活躍する方を講師に迎え、自分の将来について考える機会を設けています。こうして培われる教養は、編入学にも役立っています。また、編入学の試験科目のほとんどが「英語・小論文・面接」であることを受け、普段の授業を通して英語力に磨きをかけながら、小論文の練習や模擬面接を繰り返すことで、希望する大学に合格できる実力を養っています。同県の山形大学を筆頭に、全国各地の大学への編入学実績を誇ります。多彩な教養教育が魅力。編入学も高い実績を誇る

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キャンパス情報

山形県立米沢女子短期大学

所在地 山形県米沢市通町6-15-1
アクセス
  • 「米沢」駅前からタクシー 約10分

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学部・学科・専攻コース

国語国文学科

概要本学でもっとも長い歴史を持つ学科。ことばと文学の学びのなかから、日本人とは何かを知る
募集人数100 人

英語英文学科

概要国際社会に適応する語学力を習得。幅広い視野と柔軟な頭脳を持った実践向きの教養人を目指す
募集人数50 人

日本史学科

概要各時代ごとに専任教員を配した充実の体制。日本史を学び、過去、現在、そして未来を読み解く
募集人数50 人

社会情報学科

概要現代の高度情報社会を生き抜くために、情報活用能力を幅広く、さまざまな角度から養成する
募集人数50 人

健康栄養学科

概要食育時代を迎え、ますますの活躍が期待される栄養士。国民の健康づくりを担う人材を育成する
募集人数40 人

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